ミャンマー人技能実習生送り出し機関

ARBOURFIELD INTERNATIONAL CO.,LTD.

私たちミャンマー人技能実習生送り出し機関ARBOURFIELDは東南アジア・中東地域への海外派遣労働者を年間1000人以上送り出してきた経験を元に日本への技能実習生送り出しに建築・造船・ホテル清掃・ビルクリーニング・惣菜製造・各種工場・農業等の職種に対し積極的に送り出しを行なっていきます。

ARBOURFIELD概要

 

送り出し機関からのお知らせや新着情報

ARBOURFIELDの
トレーニング/教育施設

語学を学習する

日本語教育機関
STUDY & WORK JAPAN 

ARBOURFIELDの専門日本語学校
ここで日本に行くまで毎日日本語学習や日本での生活および法律・日本で働くことについてなどを学びます。週5回毎日2時間40分の基礎語学と日本語会話が必修でN4レベルまでを学んでから日本へ出国します。

日本語教育センターについて

技能を訓練する

技能トレーニングセンター
ARBOURFIELD TRAINING CENTER

ARBOURFIELDが中東や東南アジア諸国へ数多くの労働者を送り出したトレーニング施設です。建設業・造船業を始めとする技能トレーニングを行うトレーニングセンターをヤンゴンに構え、日本の実習生の送り出しにも備えています。

技能トレーニングセンターについて
Arbourfield技能実習生トレーニングセンター

 

技能実習生送出し実績

日本へ建設業を始め製造業など数多くの職種で確実に送出しを行っています。

その他職種にも多数送り出しを行っております。技能実習生の送り出しできる職種は「技能実習2号以降対象職種」にてご確認ください。

 

訓練センターメニュー

ARBOURFIELDトレーニングセンターでは溶接を始建設関係のトレーニングを行うことが可能です。受入企業様の要望に合わせて訓練メニューを考えることもできますのでお気軽にお問い合わせください。

各種お問い合わせ・FAQ

よくあるご質問

実習生の受け入れにかかる費用が知りたい

だいたいの目安ですが一人当たり受け入れ初期費用が30万円ほどで渡航費や一ヶ月の法定講習費用、入管申請費用などがかかります。また、月々のランニングコストは受け入れ管理団体に対し一人当たり35000円程度がかかりますが、組合によっても幅がありますし、地域や職種などによっても見積もりが前後すると思いますので詳細はお問い合わせください。

実習生にどんな仕事でもさせてもいいですか?

基本的には実習実施計画に基づいた仕事をさせることになります。どの職種で実習生を受け入れるかを検討いただき、その内容に沿った仕事や付帯業務に従事させることができますが、関係のない仕事をさせることはできません。

雇用した実習生を解雇することはできますか?

会社都合での解雇はできません。労働基準法に従った、明らかな理由のある解雇は可能ですが、日本人と同等の処遇となります。基本は契約期間3年は解雇できないものと考えた上で採用をご検討いただくことになります。

最低賃金以下で実習生を雇用できますか?

最低賃金以下では技能実習生を雇用することはできません。日本の労働基準法に従って残業代なども支払いを行う必要がございます。

実習生受け入れのメリットデメリットが知りたい

技能実習生の受け入れのメリットは日本人の雇用が難しくなった今、採用が簡単にできるということです。また若くてやる気のある海外の若者たちを雇用することが可能となります。反面デメリットは外国人ですのでコミュニケーションが思うようにうまくいかないこともあります。どうやったらうまくいくのかなどこれまでの経験に基づき各種アドバイスも差し上げております。

技能実習生制度について詳しく知りたい

技能実習生制度は技能実習生法にて定められた法律の元運用されています。複雑な内容もありますので、まずは技能実習生機構のホームページをご覧ください。ご不明点は担当者が説明いたしますのでお気軽にお問い合わせくださいませ。

簡単問い合わせフォーム