日本語教育学校STUDY&WORK JAPAN

最後までやり遂げる心を育てる教育

ミャンマー技能実習生-日本語事前学習

「最後までやり遂げる心を育てる」とは技能実習生として日本に実習をしに行く3年間を最後までしっかりと働きながら技術を身につけ、日本のやり方を覚えて、母国へ帰るということです。実習生として選ばれる前のこの半年の学習機関は彼らにとってのスタート地点。日本を目指そうと心に決めた時から、帰国までの3-5年間の自分の将来の方向性を決めたことになります。目標が定まった時、次にやるべきことはその目標に向かって目的を達成するために、より自分の力を上げていくことです。STUDY&WORK JAPANではその目標を達成し無事にやり遂げて帰国するための基礎能力と考え方、そして、心を鍛えます。

ミャンマー日本語学校STUDY&WORK JAPAN

ARBOURFIELDが送り出す技能実習生は必ず併設の日本語学校「STUDY&WORK JAPAN」の日本語教育を6ヶ月間受講します。

月曜日から金曜日まで毎日2時間ずつ授業を受け、徹底して日本で働き始めることができるためのコミュニケーション力、読み書き基礎を学びます。

ミャンマー日本語学校STUDY&WORK JAPAN

語学だけではなく「日本の法律」「日本の生活」「日本の習慣」など日本で3年間5年間生活するための厳しさと日本人の温かさを教えます。

「逃げださないための教育」昨今問題視されている技能実習生の逃亡失踪問題ですが、金銭的な縛りは一切行いません。事前学習教育で心を育みます。

ミャンマー日本語学校SWJ52番通り

日本語学校SWJはヤンゴンダウンタウンの東側52番通りに位置し、送り出し機関ARBORFIELDのヘッドオフィスから歩いて10分ほどの利便性の良い場所で開校しています。

ミャンマー日本語学校視察

ARBOURFIELD併設の日本語学校視察についてはいつでも歓迎しております。まずは見ていただき、学生たちの学ぶ姿、姿勢をご覧いただければと思います。

日本語語学学習クラス

技能実習生の基本の日本語学習クラス、介護技能実習生のための専門クラス、そして働きながらでも学習できる土日の集中日本語クラスなど学生の状況に合わせたクラス構成を取っています。ミャンマーの若者たちは日本を目指すためにも働きながら家族を養い、日本を目指す学生たちも少なくありません。そんな彼らの生活状況などに出来るだけ合わせた、クラス構成です。

介護技能実習生クラス

介護実習生クラス

ミャンマー人技能実習生クラス

技能実習生基本クラス

ミャンマー日本語学校

技能実習生集中クラス