ミャンマー人技能実習生送出機関ARBOURFIELD

日本とミャンマーそして東南アジアを支える若者たちの人材育成

ARBOURFIELDは2000年に海外人材派遣の政府公式ライセンスを取得しました。それから今まで人材に関する事業一本で会社を運営してきました。すでに諸外国に送り出した人数は総数20000人を超えております。タイ・マレーシア・シンガポール・UAE・そして日本に送り出しを行い、多くの実績と経験を得ながらまた次の10年に向けてミャンマー人の人材と真摯に向き合ってまいります。

外国人技能実習生度について

日本でミャンマーの若者が活躍できる送り出しに

長年の経験を積み重ねた上、貧しいミャンマー人たちがより多く収入を得ることができる諸外国へと送り出しを進めてきました。日本ではたくさん仕事が溢れているのにミャンマーでは給料が少なく、地方に行くと企業もほとんどない状態です。ミャンマーの第一の都市のヤンゴンでは少しずつ賃金が上昇してきており、外国の投資も増えてきているのでこれまでに比べて職煮付ける確率が高くなってきました。もっとも職を選ばなければ働き口はあるのですが。

こんなミャンマーの経済状況で月給が10000円-15000円という水準の中で外国に働きに行って所得を得ようという動きが更に加速しております。気軽に行けるタイをはじめタイよりも給与水準が上のマレーシアも人気です。更には韓国に行く若者も急激に増えました。日本よりも稼ぎがいいという話も巷では出回っています。

私たちARBOURFIELDはタイをはじめマレーシアやシンガポールにも人材を送り出ししておりますが、やはり人気が高いのは日本です。タイと比べると3倍以上の給与水準であり、何より日本という国が憧れのいい国であると皆信じて疑いません。もちろん日本にも良し悪しあることは百も承知ですが、それでもミャンマーの若者たちは日本語を一生懸命学ぶ努力をしなければならない中、日本を目指し頑張っているのです。

そんなミャンマーの若者たちのため
そして人材不足が加速する日本のために

日本の人材不足、そしてミャンマーの若者たちの外国で働く意欲、この二つがマッチングし、日本に入国する技能実習生が急増しています。10年後20年後は各国の経済状況が変わり、現在のようなミャンマーの若者が日本に憧れて働きに行きたいとの行動が変わっていくかもしれません。今のまま日本が日本の魅力を保ち、そしてミャンマーがまだまだ貧しい国であれば流れは続くでしょうが、情報化社会の今時代の流れが早く、環境や状況が変わることのほうが自然であると考えます。しかし私たちはこの状況が続く限りこのニーズに応えていくべく、日本への送り出しを行い、それぞれの国の問題解決に貢献できればと考えます。

ミャンマー人の若者たち

ただ送ればいいわけではなく適切な条件の元教育を提供し
質の高い実習生を
質の高い会社に送り出すことが成功の秘訣

適正な費用での送り出し

中間ブローカーの排除

担保保証金を一切取らない

ARBOURFIELDはミャンマー人技能実習生のためにできることを全てやります。

STUDY&WORK JAPAN日本語学校

 

日本語教育

独自カリキュラムによる出国前教育

 

専門トレーニング

企業に合わせた事前トレーニングの提供

技能実習生の介護職種追加検討

 

直接的な人材募集

ブローカーを介さない独自の人材募集

ミャンマー技能実習生日本語教育

 

様々な視点での採用面接

体力・知力・性格などを見極める多彩な面接実施

ARBOURFIELD本社

 

迅速な入管申請書類作成

採用後入国までのスムーズな書類作成

ミャンマー人技能実習生入国後フォローアップ

 

入国後実習生フォロー

日本に入国してからも実習生をサポート

ARBOURFIELD代表取締役

代表者メッセージ

ミャンマー人を海外派遣一筋18年。数多くの受入企業様から多くのご要望に応え送り出しを行ってきました。これからは日本の企業様にもミャンマー人の勤勉さや、真面目さにより多くの貢献をしていきたいと考えています。2020年の東京オリンピックなどによる建築需要に備え、また人手不足の工場や、農業などにも多くの勤勉なミャンマー人の若者を派遣していきます。

Managing Director  U SEIN PE